粉流体プロセス分野

流動性試験装置「微粒子、複合粉体」

振動細管法」という全く新しいアプローチによる微粒子、複合粉体の流動性試験装置で、被試験体は有機、無機および金属の粉体(サプミクロンから2mmまでの粒子・複合粒子)。今までデータが取れなかった、あるいは差のあるデータが得られなかった微粒子、複合粉体の被試験体の流動性を差別化出来ます。

詳細情報:理論 (京都大学大学院)
詳細情報:装置 (IMP)

樹脂・環境設備本部 営業第二部
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